メイヤー・インターナショナル(タイ)のリチャード・ケインは、投資で高いリターンを目指す多くの投資家の皆様に対し、斬新なウェルスマネジメントをご提案してきました。金利が上がり続けている今こそ、リチャード・ケインの出番といえます。金利の上昇から、あなたの投資をいかにして守るか、その方法と対策をコンサルティングいたします。その参考となる一例を下記に列挙します。
デュレーション
リチャード・ケインが考える最重要事項のひとつは、ポートフォリオの中に、短期・中期の債券を組み入れることです。債券は金利上昇に連動しづらいため、金利上昇時にポートフォリオを守ってくれる武器となります。
しかし、短期の債券は、長期のものと比べ、リターンは少なくなりがちであることに留意しなければなりません。そのため、別の対策が必要となります。この対策については、リチャード・ケインにお問い合わせください。
リスクを取ること。
少しのリスクであれば、取ってみる価値はあります。企業債務、投資規模などを考慮することはよい考えといえます。しかし、大きな信用リスクやボラティリティから守る方法を考えることも必要となります。伝統的な債券は投資家には強い人気を誇っていますが、専門家の意見が必要なら、是非リチャード・ケインにお任せください。株式、不動産、ファンド、もちろん、金利上昇対策となる債券についても、ベストな投資方法をご提案いたします。
ボンド・ラダー
ボンド・ラダーとは、インカムセキュリティを高める方法で、リチャード・ケインが長年頼りにしている戦略のひとつです。この方法は、満期が異なる複数の債券をポートフォリオに組み込みます。例えば、満期3か月のもの、6か月のもの、12月のもの、というようにです。
債券が履行されたとき、そのお金で再投資することができます。これは、例えば聞かなくなったCDを売って、新しいCDを買うことに似ています。これについて詳しく知りたい方はリチャード・ケインまでお問合せください。
最後に
投資家は、金利が上がっていても、固定インカムを狙いがちです。しかし、原料のエンドユーザーをターゲットとした投資は多くの投資家が行っていることです。原料は、金利の上昇と相関性が低く、安定しています。このため、多くの投資家は、金利上昇時のインフレヘッジのためにこれを利用するのです。
金利上昇時には、投資戦略を見直すことが重要です。見直しのためには、信頼できるファイナンシャルプランナーが必要です。タイのリチャード・ケインは、多くの日本人投資家のためにコンサルティングを行ってきました。是非、お気軽にご相談ください。
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メイヤー・インターナショナル
代表取締役 リチャード・ケイン
(+66) 02 611 2561.
リチャード・メイヤー・ケイン
カナダ・モントリオール州ケベック生まれ。
ロンドンに上場するアジア・ウェルス・グループの代表取締役。東京で、メイヤーグループの代表を15年務めた後、現在アキコ夫人と二児とともにバンコク在住。
リチャード・ケインは、アジアにおける資産マネジメントについて、19年以上の実績を持つ。日本人に対しても、国際税務、資産管理に関するコンサルティングを行う。




